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北大がロケ地になった映画「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」

2018年12月29日

 

2018年も残すところあとわずかとなってきましたね。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

 

今日は12月28日(金)に封切られたばかりの映画をご紹介します。渡辺一史さん原作、大泉 洋さん、高畑充希さん、三浦春馬さん出演の映画「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」です。

 

 

渡辺さんは1987年に北大に入学しており、現在札幌市在住ということもあって、映画の舞台は札幌市になっています。ここ札幌キャンパスもロケ地になり、メインストリートやクラーク会館の食堂などで撮影が行われました。

 

 

 

 

 

札幌キャンパスでは映画の公開を記念して、そこかしこでプロモーションが行われています。代表的なところでは、公認サポーター店として認められている北海道大学総合博物館のミュージアムカフェ「ぽらす」のバナナおしるこ。バナナのねっとり感とおしるこの風味が絶妙なハーモニーを醸し出す至高の一品です。他にも、インフォメーションセンター・エルムの森ではロケの様子が掲示板に貼り出されていたり、クラーク会館ではロケ場所になったことを宣伝していたり。

 

 

 

 

 

年末年始にお時間ございましたら、お近くの映画館で「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」をぜひご覧ください!

 


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