匠のわざ


《プレイバック 匠のわざ》

2019年01月14日

いいね北大の過去の記事を、カテゴリごとに紹介していく《プレイバック いいね!Hokudai》。第9回の1月は【匠のわざ】を取り上げます。

 

大学を形づくるのは、研究者や学生だけではありません。およそ1900人もの事務職員や技術職員、専門職が、その専門知識と技術で教育・研究を支えています。【匠の技】ではそんな方々を紹介するカテゴリです。まだ新しいカテゴリで記事数は多くはありませんが、今後をご期待ください。(※内容は掲載当時のものです。)

 

#1 余市果樹園の赤い宝石・サクランボ (2016年07月31日)

リンゴ、サクランボ、ブドウ、ハスカップなど様々な果樹が栽培されている余市果樹園は、3名の技術職員等の方々によって維持管理されています。

 

#2 研究者と協働し、研究資金獲得をサポート ~理学・生命科学事務部事務課 研究協力担当~ (2017年04月03日)

研究資金の獲得は研究者にとって死活問題です。その申請書作成を強力にバックアップする方々がいます。

 

#3 本を編む場所、北海道大学出版会 (2017年08月25日)

明治35年築の建物の中には、北大内外の研究成果を書籍にする方々がつとめています。皆さんの本棚にも北大出版会の本があるかもしれません。

 

#4 北海道大学の講義を社会に、オープンエデュケーションセンター (2018年01月22日)

ウェブ配信用の講義映像等を制作するオープンエデュケーションセンターでは、講義設計支援、著作権処理、映像編集の専門家が、教員と協働し、知を社会に発信しています。


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