スタッフの奥本が執筆した『小学生からはじめるアート入門』を出版されました。
アート鑑賞が育む「ネガティブケイパビリティ」や拡散思考を核とする「アート思考」は、生成AI時代においても必要な人間の想像力を養う学びとして注目されています。本書では、小学生からアートを入り口に思考を深め、広げるための観点が分かりやすくまとまっています。CoSTEPでの実践もたくさん掲載されています。ぜひお手に取ってみてください。
本書に掲載されているCoSTEPでの実践
高機構の中庭にお茶室を立てて、密室空間でのコミュニケーションを実施しました。

現代をフィールドワークを通して考える考現学を札幌可視化プロジェクトで行いました。

アーティストが北海道大学で研究者と共に作品を作るアーティストインレジデンスです。

CoSTEPとSCARTSが連携して行う高校生向けのSTEAM教育です。

CoSTEPのソーシャルデザイン実習がポストコロナを見据えて行った鈴木泰人さんとのコラボレーション展示です。

